ID:9joa9f

2013年4月19日金曜日

急にではなくてやはり徐々に変わっていくのかな? ※日本の電子書籍はアップルの本格参入で変わるのか

やっぱりアップルが本格的に日本語書籍に参入してきたのは大きいですよね、アイフォンユーザーだったらやっぱりibooksで買おうかな~と思うでしょうし…ただ電子書籍自費出版するには色々制約があるんですよね。EPUB作成くらいなら簡単ですが、ibooksで自費出版するにはマックが必要になります。

日本の電子書籍はアップルの本格参入で変わるのか
エコノミックニュース 4月18日(木)8時27分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130418-00000015-economic-bus_all
 米アップルが3月6日に電子書籍サービス「iBookstore(アイブックストア)」において、日本語書籍の販売を開始してから一月余り。もともと「iBookstore」は存在したものの、日本のユーザーには敷居の高いものであった。今回、日本語書籍の販売開始に合わせて、講談社や角川書店、文藝春秋、学研、幻冬舎、光文社、アスキーメディアワークスなど多くの日本の大手出版社と連携し、新刊本を含む小説や漫画などを数万点ラインナップしている。「キンドル」シリーズを展開する米Amazon.comは8万8000点以上、「コボ」シリーズの楽天は12万4400点以上と、日本語コンテンツの数では多少は見劣りするものの、数ではなく質の高いものを提供することでユーザーを獲得する狙いだという。

 「iPad(アイパッド)」や「iPhone(アイフォーン)」などのタブレット端末のシェアで優位に立つアップルが本格的に市場に参入してきたことで、日本の電子書籍業界もいよいよ、生き残りをかけて激しいシェア争いが始まりそうだ。

↓全文はこちら↓ エコノミックニュース 4月18日(木)8時27分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130418-00000015-economic-bus_all


これからの電子書籍はまた新しいものが求められるようになるんでしょうか?例えば電子書籍のアプリですが、アプリならではのBGMだったり動画が見れたりするものもあって面白いんですよね。文章だけでなく、一味違ったものを取り入れていけばまた可能性が広がっていくでしょう。アイフォンでのアプリだとよく見かけますけど、電子書籍ではそんな無いのかな。

ただそれは電子書籍というより、電子コンテンツ、アプリでもない文章に特化したコンテンツみたいな・・・ああ、でも動画も入れられるから・・・えーっと・・・?w 紙は紙で残るでしょうけど、紙にはできないことを電子でやっていけばシェアはまだまだ広がるでしょうね。まあ思いつくこともあるんですけどあえて書きません(キリッ

私的にはまだまだきっと面白くなっていくと思います、色々楽しみですね。



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